賀茂別雷神社 かもわけいかづちじんじゃ
山城国一宮 官幣大社、二十二社、勅祭社、名神
賀茂氏の氏神として祀られたのが始まりで、神代の昔に神山(こうやま)という山に雷神が降臨したことが起源とされています。
国際連合教育科学文化機関の世界遺産に「古都京都の文化財」の1つとして登録されている。
主祭神: 賀茂別雷大神(かもわけいかづちのおおかみ)で、雷を司る強力な神様です。
677年(天武天皇6年)に創建された
ご利益には、厄除け、災難除け、開運、必勝、雷除け、電気産業守護、縁結び、恋愛、家内安全、子孫繁栄、安産